WORKS No.105 心の傷 心に何らかの傷を負っていない人は、いないだろう。生きていくということは、つらいことが、多い。誰しもが苦しんでいるからという理由で、人々を極限まで、がまんさせる必要性もない。まだまだ、社会はシステムの充実を考える必要がある。政治家にまかせるだけではなく、みんなで取り組もう。 WORKS No.105 作品名心の傷 制作/2022年 WORKS一覧へ戻る