WORKS No. 125
絆2024.8.21

生活する、苦労を知っている人ほど、

子供の、大切さを知り、

生活する、苦労を知らない人ほど、

子供の、大切さを知らない。

子供が、できない、人ほど、

子供の死を、悲しみ、嘆く。

子宝に、恵まれていれば、

幸せな家庭で、

一人っ子でも、大切に、育てようとする、

親も、いる。

そして、親は、子供に、なかなか、

背中を、超えさせないように、するもの

だろう。

全て、当たり前のこと、

子供は、自立、

親は、子供に対する、理解が、

必要なんだ!

そうすれば、

おのずと、家庭というものが、

築けて行けるのだろう。

人々によって、

国々によって、

文化に、よって、

差別によって、

お金によって、

事情は、異なります。

絆という、テーマは、

今回、非常に、難しかった。

しかし、裕福さと、幸せって、

なんなんだろう。

貧困って?

答えなんか、出せる、はずもない。

ただ、一言、

親子に、家庭に、幸せが、あることを、

願う、ばかりです。

付け込もうとする、介入者よ、立ち去れ!

中には、人の不幸を、もたらす、

介入者も、いるからだ!!

そして、本当に、人々の幸せを、願う、

介入者は、多いに、介入せよ!!

そうやって、少しずつ、介入し合う、こと、

それが、絆に繋がるので、あろう。

しかし、与えられてばかりじゃ、

誰も、まわりに、いなくなります。

今回も、無責任すぎて、

申し訳ございませんでした。

そして、皆さんに、幸あれ!!

正土三 仁志

WORKS No.125

絆2024.8.21

制作/2024年